中学教師が売春クラブ主催でJK斡旋して逮捕!事件の詳細を解説

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先ほどヤフーニュースを見ていたら、
信じられないような事件がニュースになってました。

なんと中学教師が売春クラブを主催し、
女子高生に売春を斡旋していたというのです。

世も末だなと思って記事を読んでいたのですが、
どうも普通の売春斡旋じゃなくて
女子高生を参加させた乱交パーティーだったみたいですね。

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オレゴン州の大学で銃乱射事件!犯人は何者で犯行動機は?

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最近は日本でも事件が多い印象ですが、アメリカオレゴン州ローゼンバーグの短大でまた学生による銃乱射事件が起こったようです。

これだけ学生による銃乱射事件が多いのに、相変わらず銃規制が進まないアメリカですが、一体どうなることやら……

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弁護士下腹部切断事件の動機は?犯人にも同情の余地がありそう

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お盆の朝からツイッター上で話題になっていたのが、
東京都港区で起こった「下腹部」切断事件ですね。

「下腹部」ってことですが、
どうも阿部定事件みたいにアレを切断したようで……

男性なら思わずヒュンとしてしまう恐ろしい事件だけに、
世間の興味が集まっているようです。

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西湘バイパスが通行止め!原因や解除時期をチェック

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2015年7月15日午前8時現在、西湘バイパスが通行止めとなっています。

ツイッターではこの話題がトレンドワードに上昇しており、結構な注目度となっていますね。

私は本日ここを使う予定はないのですが、この通行止めの原因が気になったので調べてみました。

また、通行止めの解除時期についても、これまでの経験から推測してみます。

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2015年サッカー日本代表対シンガポール戦を見た感想

テレビ観戦したサッカー日本代表対シンガポール戦の感想を書いてみます。

あまりに不甲斐ない内容に苛立ったため、ストレス解消を兼ねてかなり汚い口調で罵っています。

それが嫌な人(おそらく大部分の人は嫌だと思いますがw)はスルーしてください。

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神田時来組の座長、泉堅太郎って誰?伊藤健太郎をビンタした理由は?

声優の伊藤健太郎が突如ツイッター話題になっていたので、何があったのか気になっていたのですが、なんと神田時来組の座長にビンタされて舞台「熱海殺人事件~私、芝居やめるんです。林編~」を降板することになったそうです。

ビンタされた上での舞台降板なんて穏やかじゃない話で、伊藤健太郎も怒りが収まらない様子ですね。

※現在は該当するツイートを削除なさってます。

非常に気になるので、詳細を調べてみました。

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ブラジルW杯で開催国が歴史的大敗!アルゼンチン対オランダ戦はどうなる?

ブラジルW杯のサプライズ

ブラジル対ドイツ戦は、明らかに今大会最大級のサプライズだったと思います。

これまでのところ、スペインのグループリーグ敗退が今大会最大の話題でした。前回優勝国が、メンバー変更も最低限なのにあっさり敗退してしまったのは、ポゼッションサッカーの終焉という一時代の終わりとして受け止められました。

これまでのところ結果を出してきたのは、堅守速攻を基本とするチームばかりです。結局は一発勝負の大会だとポゼッションよりも堅守からのカウンターサッカーが優位なのではないか。そんなことを視聴者に思わせる内容の試合が続きました。

そうした全体のトレンドを象徴するのが、オランダ戦でのスペイン敗北だったわけです。

しかしブラジルの敗戦は、それと同等の衝撃を世界中にもたらしました。

ブラジルの歴史的大敗の衝撃

なにしろ世界最強のサッカー王国ブラジルが、コンフェデ杯での優勝を引っさげて開催国として参加するわけです。メンバーを見てもどのポジションも世界レベルのプレイヤーばかり。優勝候補筆頭と言われて不満に思う人もいないでしょう。

たしかに、そんなブラジルの対抗馬として挙げられてきたのがドイツだったのも事実です。安定して上位に食い込める圧倒的な実力は、スペインと並んで優勝候補の一角でした。

しかし、この2チームの試合が、7-1という圧倒的大差で終了するなど誰が予想できたでしょうか。熱狂的なファンが(相手への煽りも込めて)大勝を予想するとしても、4点か5点が関の山でしょう。ブラジル守備陣が7点も取られて敗北するなんて、予想できるはずがありません。

個人的には、2点目を取られてからのブラジルのメンタルに問題があったように思えました。たしかに攻守にわたって柱となる選手を欠いていたわけですが、それにしてもあそこまで点差がつくほど実力差があったとは思えません。

メンタル面での問題が大きかったと、私には思えます。

象徴的だったのが、たった2点取られただけで涙を流すサポーターの存在です。たしかに困難かもしれませんが、ブラジルのアタッカー陣の破壊力で2点差をひっくり返すくらいなら、現実的にいくらでも可能でしょう。まだ前半だったわけですし。

それがある時点から緊張の糸が切れたかのように連続失点するというのは、メンタル面に問題があったとしか言えませんよ。

とはいえ、ドイツがメンタルの緩みを突けるだけの実力があったことも理由なんでしょうけどね。パスワークは驚くほどですし、個人技でも凄まじいプレーが幾つもありました。個の力でも組織力でも圧倒していましたね。

要するに、強い相手に好きを見せたら終わりだということなんですが。ブラジルでもここまで蹂躙されるとは、決勝戦がどうなっちゃうんでしょうね。

アルゼンチン対オランダ戦はどうなる?

個人的にアルゼンチン、というかメッシがマラドーナを超えられるかが気になっているんですが。チーム力としてはオランダが圧倒しているように思います。てか、ドイツを倒せそうなのはオランダくらいじゃないですかね。

アルゼンチンはメッシ頼みのチーム作りと戦術を選んだとはいえ、アタッカー陣は間違いなく世界トップレベルなので、オランダの攻撃を守備陣が跳ね返せるなら、ワンチャンスをメッシが決めて勝利という可能性もなくはないですか。

うーむ、いずれにせよ興味深い試合になりそうです。

【W杯】オランダ対メキシコ戦の結果!優勝の可能性も

今日もワールドカップ決勝トーナメントを楽しみに見ていたのですが、やっぱり面白かったのはオランダ対メキシコ戦ですね。コスタリカ対ギリシアもある意味面白かったですけど、強豪国同士の一戦だったこちらの方が興味深かったです。

まずは結果ですが、オランダ対メキシコ戦は、2-1でオランダが逆転勝利を収めました。

メキシコはドス・サントスのミドルシュートで早い段階で1点をもぎ取りましたが、本当に終盤の数分で逆転されてしまいましたね。それまでは優位に試合を進めていたので、最低でも延長戦突入かなくらいに思っていました。ですから、あっさりと逆転されてしまった時には本当に驚きました。

もっとも、この試合もメキシコのゴールキーパーであるオチョア選手は堅守を発揮してました。特にロッベンに対して決定的なチャンスを防いだシーンは感動モノでした。

だからむしろ、褒めるべきは重要なシーンでミドルシュートを決めたスナイデルでしょう。コーナーキックからこぼれ球を叩き込んだので、オチョアでもノーチャンスでした。このゴールによってオランダが勢いづきましたね。

ロスタイムに決勝点となったPKもキーパーにはどうすることもできませんでした。あれはロッベンらしいなという印象ですがw

もちろんPKじゃないと言っているのではなくて、重要な場面でファウルを誘えるほど仕掛けているということについてです。こういう闘争心が日本代表は足りませんでしたね。このあたりはキャリアの集大成としてこのワールドカップにかけているロッベンの意思を感じました。まあ余談ですが。

ともかく、グループリーグから無双の攻撃力を発揮して世界を驚かせ続けているオランダが、南米メキシコを倒してベスト8進出です。さすがとしか言い様がない強さですね。スペインを撃破した勢いのまま、優勝してもおかしくない気がします。

強烈なタレントも揃っていますし、なんだかんだ言って守備も堅くて大量失点していません堅守速攻カウンター型のサッカーという今大会を象徴するチームの一つといえます。気候的に有利な南米のチームを倒せるだけの実力を発揮できているわけで、このチームは本当に安定していると思います。

実際、メッシ頼み感が強いアルゼンチンよりも安定して強そうです。

オランダが悲願の優勝を果たすのかどうか、とても楽しみですね。

木村太郎「スーパーニュース」降板 後任や番組編成で見えるフジの迷走

木村太郎キャスターが「スーパーニュース」の番組再編成で降板

木村太郎キャスターが「スーパーニュース」を降板する事になりました。木村太郎キャスターはネットでは割と好感度が高かったのか、ヤフーニュースのコメント欄などを見れば惜しむ声が結構ありました。 ただ、個人的には木村キャスターの降板そのものよりも、番組改編の方が気になりました。

安藤優子キャスターと若手アナが中心

後任は安藤優子キャスターと若手アナを中心にするそうです。 名前が挙がっていたのは、境鶴丸アナ、石本沙織アナ、榎並大二郎アナ、椿原慶子アナ、松村未央アナですね。私としてはあまり馴染みのない名前が並んでいます。 この番組改編の意図は、夕方のニュースを前倒しすることで他局に視聴率で勝つ狙いがあるそうです。現在の時間帯では苦しいから、他局がニュース番組を流す前に一人勝ちしようということですね。 しかし、このような番組改編には疑問があります。

裏番組の相棒に勝てるコンテンツではない

この改変で本当に視聴率が取れるのでしょうか。裏番組には「相棒」という再放送でも視聴率をとっているお化け番組があるのですが、それを圧倒的るだけの魅力ある番組にできるのでしょうか。 エンタメとニュースという視聴者への訴求力に差があるジャンルですし、これは厳しいと思いますね。

ニュース番組は視聴率の問題ではない

そもそもニュース番組は視聴率を追い求めるようなものなのでしょうか。報道番組にとって重要なのは、たとえ視聴率が低くても一定以上のクオリティを維持し、正確な情報とそれに対する分析を提供することでしょう。報道番組を見る層が求めているのも、そういう番組ではないでしょうか。 私にはとても、「他局が放送していない時間で戦えばいい」という戦略が正しいとは思えません。

若手中心はクオリティに不安を残す

どうしても視聴率を取り戻したいのであれば、そもそもアナウンサーを若手中心にする必要があるのでしょうか。私にはむしろクオリティに不安を残すような気がします。 おそらく若手中心にすることで、若手アナをタレント的に売り出し、若年層の支持を得たいのだと思います。しかし、夕方のニュース番組の時間帯とずらしたのですから、他局の裏番組にはもっと人気のある本物のタレントが出演している番組だらけです。若年層がなぜわざわざよく知らない若手アナを見なければならないのでしょうか。

夕方になれば、フジテレビ以外の局でニュースが見られるのですから、その時間まではドラマを見るのが大半でしょう。 報道番組として人気を博すようなコンテンツにしたいのならば、むしろ経験豊富なベテランを起用したほうがいいと思います。タレントを起用するような戦略はズレているように思いますね。

フジテレビは迷走しているのではないか

フジテレビは下がった視聴率をカバーできるように四苦八苦しています。しかし、その方針が誤っていると思うのは私だけではないでしょう。

そもそもフジテレビの視聴率が落ちたのはなぜなのか、もう一度よく考えてみるべきですね。その上で対策を取らなければ、何をやっても視聴率低下に歯止めがかからないように思います。

板東英二「世界ふしぎ発見!」を脱税問題で降板 逮捕や失踪も?

板東英二がテレビから消えてしまいました。巨額の税金の申告漏れが指摘され脱税じゃないかと巷では騒がれていましたが、ついにレギュラー出演していた番組「世界ふしぎ発見!」からも消えてしまいました。世界不思議発見を正式に降板という形になるそうです。

既に1月から出演を見合わせていましたが、事務所からきちんとした回答が得られなかったためにやむを得ず降板という扱いになったとのこと。あれだけ長年貢献してきた出演者ですから、TBSも苦渋の決断なんですかね。

板東英二の後任はなどは設けないと言っていますけど、さすがに寂しいです。

それにしても、板東英二は他の番組も降板しており、本当に芸能界から消えつつあります。追放状態というよりも、きちんとした説明をしないままという感じなので、どちらかというと自分の意志で失踪してるのではないかと勘繰ってしまいますね。

あるいは逮捕される危険性があるから隠れているのでしょうか?

でも申告漏れがあるだけでは逮捕されることは無さそうですし、他にも何か露見したら困る問題があるとか、あまりに脱税態様が悪質だとか、そういうことなのでしょうか?

ネット上ではまるで逃亡中の容疑者のような扱いになってますし、きちんと公の場で釈明するなり謝罪するなりして禍根を残さないように努めるべきだと思います。

この言い方が適切かどうかはわかりませんが、芸能界追放状態になっている島田紳助の方がまだましな消え方です。

好きな番組のレギュラーがこんなことになってしまい、本当に悲しいです。なんとか事情説明して欲しいですね。